医師の文書業務から生まれたAI下書き支援

その書類、
ゼロから書くのを
やめませんか。

紹介状、カルテ情報、訪問看護記録、ケア関連文書を読み取り、 初診カルテや主治医意見書などのたたき台づくりを支援します。

医療・介護向けプロンプトが最初から入った状態で、 3,000クレジット(PDF約30ページ分)の要約を無料でお試しいただけます。クレジットカード不要。

現役医師が開発Chrome拡張機能PDF対応カスタムモード
PDF要約画面
紹介状から初診カルテ下書きを作る画面
文書業務は、残業になりがちです

こんな仕事に、
時間を奪われていませんか?


紹介状とカルテの画面を見比べ、文書の組み直しに悩む医師のイラスト
01 / 外来・初診

紹介状を読み、
カルテに組み直す。

紹介目的、既往、内服、これまでの経過。長い紹介状から情報を拾い、初診カルテの項目に合わせて書き起こす。

過去のカルテや資料から意見書の記載材料を探す医師のイラスト
02 / 意見書・書類作成

過去のカルテから、
記載材料を探す。

主治医意見書を作るたびに、病状や生活機能の記載を見返す。複数の記録に分かれた情報を、用途に合わせて整理する。

訪問記録と報告書を前に、まとめ直しに悩む訪問看護師のイラスト
03 / 訪問看護・介護

日々の記録を、
連携文書にまとめ直す。

訪問ごとの記録やケア関連文書を読み返し、経過や実施内容を報告書・申し送りの形にまとめる。

ModeNoteが支援すること

手元の資料から、いつもの書類の下書きへ。

資料と用途別のモードを選び、文書のたたき台を作成。
あなたは、最後の仕上げだけ。

複数の資料を一つの下書きに整理する文書作成支援のイラスト
資料を選ぶ紹介状・カルテ・訪問記録
AIで下書きに用途別モードで情報を整理
専門職が仕上げる元資料を確認・修正して確定

クレジットカード不要 / 3,000クレジットの体験枠(PDF約30ページの要約が可能) / 自動課金なし

医療・介護の活用例

同じ情報を、次の文書に生かす。

読み手や用途が変わると、必要な項目も変わります。
文書ごとのモードで、資料に書かれた情報を整理します。

もとになる資料診療情報提供書、看護リハビリ記録
  • 紹介目的
  • 既往
  • 内服
  • 経過
確認・追記する下書き初診カルテ
  • 現病歴
  • 既往歴
  • ADL・内服情報
外来・初診の準備に

紹介状の内容を、
カルテの項目へ。

紹介状や看護・リハビリサマリに記載された経過や背景を、初診カルテ用に整理。初診時に得た情報を追記するための下書きを用意します。

もとになる資料カルテ情報
  • 病状の記載
  • 生活機能
  • 経過
記載前の材料整理主治医意見書/指示書のたたき台
  • 項目別に整理
  • 確認・追記
意見書の記載準備に

散らばった記載を、
書類の材料へ。

カルテに書かれた病状や生活機能などの情報を、意見書/指示書それぞれの記載に向けて整理。必要なのは、医師の確認と仕上げだけ。

もとになる資料訪問看護・ケア記録
  • 訪問ごとの記録
  • 実施内容
  • 経過
連携に向けた下書き訪問看護報告書・申し送り
  • 経過の要点
  • 実施内容の整理
訪問看護・ケアの連携に

日々の記録から、
報告書の初稿へ。

複数の記録をもとに、経過や実施内容をまとめる下準備に。訪問看護師やケアマネジャーなど、担当者が確認して連携文書に仕上げます。

図は活用例です。出力は下書きであり、元資料との照合・不足情報の追記・表現の修正を行ってからご利用ください。

次の書類の、下書きを試してみる。

医療・介護向けモードを用意した状態で始められます。要約モードは追加編集可能。

匿名化された紹介状PDFを初診カルテ用のモードで整理した下書き画面
紹介状PDF → 初診カルテの下書きの利用例
画像は匿名化されたデモ資料です。
機能・特徴

資料を開いたブラウザで、
文書作成の下準備。

Chrome拡張のサイドパネルから、資料の整理と下書き作成を実行できます。

  • 紹介状PDFやWeb上の資料を読み取る

    Web上のPDFに加え、手元のPDFファイルも対象にできます。 対応するWebページのテキストも扱えます。 AIモデルの学習には使われません。

  • 複数の記録をまとめて扱う

    マルチタブ機能で、複数ページの情報をもとに整理。 例)診療情報提供書+看護サマリ+リハビリサマリ+実調記録 → 初診カルテの下書き作成 複数日の経過をまとめる、申し送り用に要点を拾うなど、様々な用途で。

  • 文書ごとの指示をモードに保存

    「初診カルテ用に整理」「報告書の形式にまとめる」など、抽出する項目や出力形式を編集して保存できます。

事業所で使うメリット

毎回の下準備を、現場共通の手順に。

医師・看護師・介護職の文書業務に合わせて、
下書きの作り方と確認の流れを用意できます。

医師・看護師・ケアマネジャーが共通の文書形式を相談するイラスト
読む・整理する

白紙から書き始める
→仕上げから書き始める

元資料から項目別の下書きを作り、担当者は照合・追記・修正へ。繰り返し発生する文章化の下準備を支援します。

書式・項目を共有する

いつもの書類の型を、
事業所で共有できる。

出力する項目や文章の形式をモードとして共有。院内・施設内で、文書ごとの共通の指示を使えます。

利用を管理する

キー・端末・契約を、
管理画面から確認。

「設定」タブからライセンス入力、端末管理、サブスクリプション管理、チームライセンス管理へアクセスできます。

よく作る文書を「モード」に

初診カルテ主治医意見書の材料整理訪問看護報告書申し送り

医療・介護向けの初期モードをもとに、事業所の運用に合わせて項目や指示を編集できます。

全プランで3つのモデルを選択

高精度モデルAnthropic Claude
標準モデルGoogle Gemini
高速モデルGoogle Gemini

※高精度モデルは約3〜5倍のクレジットを消費します。

業務に取り入れられるかは、まずは体験で確かめてください。

共有モードの形式や出力を、担当者の方が確認できます。

ModeNoteは、現役医師の書類業務から生まれたツールです

患者と向き合う時間を増やしたいから、
情報の整理は、ツールに任せる。

ModeNoteは、医師自身が日々の文書業務で感じた負担から着想しました。
医療・介護の現場で使うために、文書作成支援の範囲と情報の扱いを確認して始められます。

元資料と下書きを照合し、内容を確認している専門職のイラスト

もう、書類に時間を奪われない

医療・介護に携わる人の時間は、とても貴重です。経営的にも、社会的にも。書類の作成にかかる時間を、患者と向き合う時間へ。

情報の取り扱い

導入前に、事業所の情報管理方針に沿ってデータの流れや個人情報の取扱いについて確認できます。

現場で扱いやすい設計

共通モードで下書きを作り、担当者が元資料と照合。管理者はライセンスや登録端末を管理し、利用範囲を整理できます。

利用料金

まずは小さく始めて、利用規模に合わせて選ぶ。

Microは月額4,980円(税込)から。
使う端末数、共有するモード数、文書の処理量に合わせて選べます。

まずは、PDF約30ページ分の無料体験。

3,000クレジット・1ライセンスキー・2端末・5モードで、医療・介護の文書要約を試せます。
クレジットカード不要・自動課金なし。体験枠を使い切った後は有料契約が必要です。

メール認証からライセンスを受け取って利用を始めるイラスト今すぐ無料体験に申し込む

料金プラン

まずは1つの業務から

Micro

¥4,980/月(税込)

ライセンスキー
1本
登録端末
2台
保存モード
5個
日次クレジット
5,000
月次クレジット
20,000
PDF処理の目安/月
約200ページ
複数の担当者にキーを配布

Enterprise S

¥9,800/月(税込)

ライセンスキー
3本
登録端末
6台
保存モード
10個
日次クレジット
10,000
月次クレジット
50,000
PDF処理の目安/月
約500ページ
複数の文書業務へ利用を拡大

Enterprise M

¥19,800/月(税込)

ライセンスキー
5本
登録端末
10台
保存モード
15個
日次クレジット
20,000
月次クレジット
100,000
PDF処理の目安/月
約1,000ページ
多くのモード・処理量が必要

Enterprise L

¥39,800/月(税込)

ライセンスキー
10本
登録端末
20台
保存モード
50個
日次クレジット
40,000
月次クレジット
200,000
PDF処理の目安/月
約2,000ページ

全プランで高精度・標準・高速の3モデルを利用できます。キー数には管理者キーを含み、端末・モード・クレジット枠は事業所内の合計です。消費クレジットはモデル・資料の内容・生成量で変動します。PDFページ数は標準・高速モデルで100クレジット/ページを使った目安です。高精度モデルの消費量は標準・高速の約3〜5倍が目安です。資料・生成量によって変動します。Microは月額契約。Enterprise S/M/Lには年額契約もあります。詳細は料金・利用条件の一覧をご確認ください。

ご利用の流れ

  1. 無料体験の登録

    担当者名、事業所名、メールアドレスを入力し、無料登録。認証後、ライセンスキーが発行されます。

  2. ライセンスキーを設定

    Chrome/Edgeに拡張機能「ModeNote」を追加し、「設定」タブに発行されたライセンスキーを入力して保存します。

  3. 資料と用途別モードを選択

    紹介状などの資料を開き、モードを選択して要約。「モード編集」で、出力形式やモデルを設定できます。

  4. 下書きを確認して仕上げる

    元資料と照合し、追記・修正。現場の書式に合うかを確認してください。

導入前に確認したいこと

よくあるご質問

電子カルテを入れ替える必要はありますか?

ModeNoteはChrome拡張として利用します。対応するWebページやPDFの資料をもとに下書きを作成し、担当者が確認して既存の文書作成業務に利用します。電子カルテへの自動入力を前提とするサービスではありません。読み取り可能な資料形式は、無料体験でご確認ください。

個人情報・医療情報の扱いはどう確認できますか?

データの流れや処理・保存の範囲はセキュリティページ、取扱条件は個人データの取扱いに関する特約で確認できます。利用開始前に事業所の情報管理方針に沿って、入力範囲、利用者、確認手順を整理してください。導入に関するご相談はお問い合わせから受け付けています。

無料体験はどこまで使えますか?

累計3,000クレジット(PDF約30ページ分・目安)、1ライセンスキー・2端末・5モードで利用できます。3つのモデルを選べます。高精度モデルの消費量は標準・高速の約3〜5倍が目安です。資料・生成量によって変動します。クレジットカード不要で、自動課金はありません。無料体験枠を使い切った後に継続利用するには、有料プランの契約が必要です。

Microでチーム利用はできますか?

Microも事業所向けプランです。管理者キー1本、登録端末2台、共有モード5個で利用できます。キーの本数と利用人数は同じ意味ではありません。担当者ごとに複数のキーを配布する場合や、端末・モード・処理量を増やす場合はEnterprise S/M/Lをご検討ください。

モードとモデルは、事業所全体で共有されますか?

保存したモードの指示・出力形式は事業所で共有されます。高精度・標準・高速モデルの選択は端末ごとの設定です。「モード編集」で文書ごとの指示を設定し、「設定」から契約やライセンス、登録端末を管理できます。

メール認証をして文書作成ツールを使い始める事業所担当者のイラスト
医療・介護の文書業務で無料体験

次に作るその書類で、
下書きから始めてみませんか。

紹介状から初診カルテ、カルテ情報から意見書の材料整理、記録から報告書。
医療・介護向けモードを使い、いつもの書式に合うかを試せます。

3,000クレジットの体験枠 / クレジットカード不要 / 自動課金なし

ModeNote / 医療・介護事業所向け

無料体験を始める

申込み → メール認証 → ライセンス発行

無料体験・ライセンス発行

メール認証だけで、ライセンスキーを発行します。 3,000クレジット(PDF約30ページ分※)の無料体験
無料体験中は、クレジットカードの登録は不要です。
※100クレジット/ページ換算。モデル・資料・生成量により変動します。

認証コードとライセンスキーをお送りします。

登録の流れ: 認証コード入力 → キー発行 → 拡張機能をインストール

認証コードを入力

宛に6桁の認証コードを送信しました。
メールが届かない場合は迷惑メールフォルダもご確認ください。

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登録が完了しました

あなたのライセンスキーはこちらです。同じ内容をメールでもお送りしました。

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事業所管理者ライセンスキー

「設定」タブにキーを入力して保存し、「モード編集」でモデルと文書形式を選んでください。管理者キーは管理担当者が保管してください。

事業所でのご利用について
無料体験は1キー・2端末・5モード。体験枠を使い切った後はMicroまたはEnterpriseプランをご契約ください。お急ぎの場合はお問い合わせください。

Chrome拡張を追加 →「設定」にライセンスキーを保存 →「モード編集」でモデルとモードを選択 → 資料を処理して下書きを確認

ライセンスキーとセットアップ用リンクを登録メールアドレスへお送りします。スマートフォンで申し込んだ方は、そのメールをPCで開いてセットアップしてください。